八王子
Dahlia(ダリア)

| 業種 | セクキャバ・おっパブ |
|---|---|
| 住所 | 東京都八王子市三崎町5-23 サンプラザ24 2F |
| アクセス | JR中央線・横浜線「八王子駅」北口より徒歩4分 |
| 京王線「八王子駅」西口より徒歩6分 | |
| TEL | 080-3272-1966 |
| 衣装 | ドレス |
| 予算目安 | 6,600円 40分 |
本レポートはパラダイスネットプロデューサー・モッティが実際に「Dahlia」に来店した際の体験をもとにまとめた実録レポートです。
現在の営業状態とは異なる場合があります事ご了承下さい。
来店日:2026年8月26日、21:00頃
モッティ来店回数:初回
接客してくれた女の子名:るるちゃん
実際に支払った金額:5,400円
パラ割(セット料金3,000円)、キャストドリンク
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「セクキャバみたいなお店はお酒飲み放題で、話し相手もつくから居酒屋さんよりもいいですよね」
そう言っておいらの肩へ頭を乗せるのはるるちゃん。Dahliaで働く女の子だ。酔っているのか、少し熱っぽい声で告げる姿は艶っぽい。
八王子駅から徒歩数分、三崎町に位置するこのセクキャバは、正直なところ自分で見つけるより、外販に教えてもらったほうが早いくらい夜の闇に紛れて営業している。内装は黒いボックステーブルに合皮のソファー、黒い棚に並べられたお酒……と、まさに王道。そんなシンプルながらも品のある店内を彩るのはこれまた王道なドレス…ではなく、ちょっとセクシーなドレスを身にまとった女の子たち。今回ついてくれたるるちゃんは大胆にもがばっと開いた胸元に一部透けたデザインのドレスを着ていた。
本来、このお店は40分で2人ついてくれる仕様なのだが、今回はるるちゃんに着目しようと思う。というのも、なんとこのるるちゃん、超が付くほど話しやすい!他のお客さんの口コミを見る感じ、トーク力のある子が多い印象があるんだが、その中でも特にと言えるほど上手だった。今から、その一部始終を諸君にお見せしよう。
まずは普通にご挨拶をして、るるちゃんが隣に座る。初めて来たんですか~?そうなんだよね~みたいなありきたりな会話をしつつ、ふわふわなお胸に触れるタイミングを見計らっていた。ここはオールタイム制だからな。女の子の合意があればいつでも触ってOKだ。
甲子園が終わったばかりということもあり、話題は初めましてから野球の話へ。おいらは野球も好きなんだけど、るるちゃんは好きでも嫌いでもない様子。やったことある?と聞いてみれば「授業くらい?」との返事だった。好きなスポーツを聞いてみても、なんだかイマイチな反応。
「スポーツ全般苦手なんですよねぇ。楽しみ方が分からないっていうか。どういう風に見れば楽しめますかね?」
うーん、難しい質問だ。球の速さとか飛距離とか、そういうのを見ても楽しめるんじゃないか?
「うーん、そういうものですかねぇ」
いまいちピンと来てないのか、るるちゃんはコテンと首をかしげる。ちょっとあざとい仕草もまた可愛い。可愛い子が可愛いことしてると可愛いもんな!
じゃあ、と今度は選手の話に。球場に来る女の子の中には、選手の顔がかっこいいから~なんて理由で推している子も多い。これを読んでいる諸君の周りにもいるんじゃないか?ミーハーと言ったら聞こえは悪いが、顔でスポーツ選手を推している女の子。
「あー、なるほど?たしかに、イケメンいっぱいですもんね!」
分かってくれたか!実際るるちゃんの言う通り、カッコいい顔の選手はたくさんいる。野球をやっているからカッコいいのか、それともカッコいいから野球をしているのか……。
「るるも最近、バッティングセンター行ったんですよ」
お?そうなんのか?じゃあ野球やってるじゃないか。え?バッティングセンターは野球じゃない?そんなことないと思うけどなぁ……。
それでるるちゃん、成果のほうは?
「ぜんぜんです。ホームランどころかバットに当たらないの。こんなにできないんだーってびっくりしちゃいました」
あー、あれ意外と難しいんだよな。見てる分には簡単そうなのに。ねぇ、るるちゃん。すっごい力強くうなずくじゃん。分かってくれる?そうだよねぇ、難しいよねぇ。
困っちゃうなぁ、なんて言いながらおいらの肩に頭を預けるるるちゃん。お、これはそろそろOKの雰囲気か?なんて思いつつ、適当に相槌を打って腰を抱く。
それからはもうおいらのペースだ。おそらくEくらいであろうお胸に触れてみれば、もうふわっふわ。肌のお手入れもしっかりしているようで、触り心地も抜群だ。彼女が楽しそうにきゃらきゃら笑うと、それに合わせて胸も揺れてもう手が離れない。極上の触り心地ってこういうことをいうんだろうな。
ひとしきりイチャイチャさせてもらって、しばらくしたあとに告げられたのが冒頭のセリフ。
「1人で飲むより楽しいですよね」
そう言って笑うるるちゃんに、おいらも分かるよと頷いた。
るるちゃんは少し寂しがり屋なのかもしれないな。寂しくないように通ってあげるからな!
このレポートはモッティの体験取材当時のものです。現在の料金体系と異なる場合があります。ご了承くださいませ。