町田
CLUB Zero(ゼロ)
町田の限界突破店!!男の夢が叶う!?いちゃキャバ!
町田駅から一番近い場所にいちゃキャバ【CLUB Zero】では美女が勢揃い♪ 小田急町田駅の南口から徒歩1分!!JR町田駅からは徒歩2分!仕事帰りは迷わず直行するべし!! 町田のCLUB Zeroでは毎日でも通いたくなる特別なラブラブ体験が出来ちゃいます!あんなことやこんなことが、、、。東京、神奈川から選りすぐりのエロカワな女の子が大集合!男女のヒミツの関係を築きましょう♡ 最近まで、制服を着て学校に通っていた女の子や、ついさっきまでスーツを着て働いてたOLさんなどと遊びたければクラブゼロに決まり!

| 業種 | いちゃキャバ |
|---|---|
| 住所 | 東京都町田市原町田6-15-16 コマヤビル 4F |
| アクセス | 各線「町田駅」小田急東口より徒歩2分 |
| TEL | 080-9972-2264 |
| 予算目安 | 9,600円 40分 |
5つ星のうち4.7
町田
いちゃキャバ
CLUB Zero
40分6,600円(税サ込)!
ご新規のフリーのお客様限定で下記の3パターンの中からお好きな割引をご利用頂けます!
40分6,600円(税サ込)
or
40分7,700円(税サ込)
キャストドリンク1杯サービス!
or
40分8,800円(税サ込)
キャストドリンク2杯サービス!
条件:パラダイスネットを見たで
期間:期限なし
混雑状況によってはご案内をお断りする場合がございます。
CLUBZEROゼロ遊びに来てください😊
沢山のご来店(☆∀☆)キラーン!
お待ちしております(*^^*)!!
町田駅から徒歩1分以内とアクセス抜群の『CLUB Zero』はいちゃキャバだから可能なキャストのレベルの高さが自慢です! ドレスづ型の彼女たちは一見キャバクラで出会えても何ら遜色ないルックスですがキャバクラでは味わえない”その先”まで楽しめちゃうところがポイント。 遊ぶならぜひ『CLUB Zero』へ!きっとご満足いただけるはずです♪
05月14日 13:10
CLUB Zero
料金情報
| 1SET 40分 | OPEN~22:00 ¥7000円➕tax30%¥9100円 22:00~LAST 8,800円 +tax30% 11,400円 定価 11,400円 |
|---|---|
| 税・サ | サービス料 10% カード取り扱い |
| キャストドリンク | ※場内からのドリンクサイズUP W Tまでになります ※本指名お客様に関しましては、 S~Vサイズまで可能です Sサイズ 1,400込円 W サイズ 2,700込円 Tサイズ 4,000込円 Vサイズ 6,600込円 テキーラ 5,300込円 |
| クライナー ポッカボム | クライナー 5,300円 ボム 5,300円 乾杯 5,300円✖️2 10,600円 |
| フリー延長料金 | 20分 5,700円 40分 11,400円 60分 17,100込円 |
| 延長指名料込 | 20分指名料込 9,700込円 40分指名料込 15,400込円 60分指名料込 25,100込円 |
| 飲み放題 | ビール ハイボール レモンサワー 焼酎割物 烏龍ハイ ジャスハイ 緑ハイ 麦ハイ 梅ソーダ割り コークハイ ジンジャハイ ソフトドリンク 各種飲み放題 その他出来物でしたら可能です |
| 喫煙可能 | 紙タバコ 電子タバコ 卓上での喫煙可能です |
| 予算目安 | 9,600円(40分) |
|---|
東京都町田市原町田6-15-16 コマヤビル 4F コピーしました

本レポートはパラダイスネットプロデューサー・モッティが実際に「CLUB Zero」に来店した際の体験をもとにまとめた実録レポートです。
町田駅の東口、小田急百貨店の入り口がある街道があるだろう?目の前にマツモトキヨシのある通りだ。その隣のビルに実はいちゃキャバがある。ということを諸君らは知っているだろうか。町田プレミアム横丁というおしゃれなロゴがあしらわれた看板が鎮座するビルの4階。ここにある「Club Zero」の文字。オイラは初見で見逃した。よくよくみればガールズバーとかキャバクラとか色々入ってるビルなんだが、プレミアム横丁に全てを持っていかれたんだ。なんともったいないことをしてしまったのだろうかと反省をしつつも今日はこの店に潜入してくるぞ!
と意気込みつつ入っていったオイラを迎えてくれたのは物腰柔らかな黒服のお兄さん。ビル自体が豪奢な作りだからか会員制の高級クラブにでも迷い込んだかのような心地になる。そのまま優雅にエスコートされながら店内へ。店内も綺麗な作りになっていて、落ち着いた空気が流れている。やっぱり高級クラブなのではないだろうか。ここが初回だけなら40分6000円で入れるのはさすがに冗談だろう。半信半疑になりながらもパラ割を使用できるか尋ねてみる。「勿論使用できますよ。ありがとうございます」なんて丁寧に返されてしまった。ありがとうございますはこっちのセリフだな!?そしてそのまま席へ・・・。
まずやってきてくれた子は街中ですれ違ったら思わず目で追ってしまうようなはっとするような美人。きりっと惹かれたアイラインが隙のなさを演出していて、本当にこんな美人が…!?と謎の罪悪感に襲われる。とはいえここまで来てしまっては楽しむ他に選択肢はないので、席を促しつつお話をスタートしていく。趣味の話や世間話をしながら機を窺いつつ双丘に手を這わせる。律儀な性格をしているのか、鼻から抜けていくような吐息を交えさせながらも受けごたえはしっかりとしていた。会話を成立させながらも体を震わせ、声を震わせる彼女に征服欲がむくむくと湧いてくるのを感じてしまう。これはハマってしまいそうだぞ……?というギリギリのところで交代の時間がやってくる。女の子の方から場内指名の話をしてくるものの、ちょっとハマりそうだったため断念。女の子の方は「そっかー残念」と言いながら、「じゃあまた来てね」と告げて去っていった。
続いてやってきたのは小柄な女の子。先ほどの美人とは打って変わって、守りたくなってしまうような庇護欲のそそる女性だった。早速隣に座って貰えばするりと近寄ってきて、胸が腕に当たる位置までやってくる。今度は話もそこそこで胸に手をおいて揉み揉み。触りやすいように体の向きを変えてくれ、口元が耳に近づく。するとオイラの耳元に微かな喘ぎ声が……。こちらもなかなかにマズいかもしれないと一度手を止める。すると、くいっと服を引かれた。そちらを見やれば不服そうな、物欲しそうな女の子と視線が交差する。「もっと」なんて微かにねだられてしまい・・・。
全体的に大満足の潜入だったし、歴戦のパイラーであるオイラでさえ危うくどっぷりハマってしまいそうになるほどの魅力が詰まった店だったぞ!
諸君も何故か町田に降り立った時はぜひハイレベルな時間を堪能してはいかがだろうか?
このレポートはモッティの体験取材当時のものです。現在の料金体系と異なる場合があります。ご了承くださいませ。