新橋
LOVE LIMIT(ラブリミット)

| 業種 | いちゃキャバ |
|---|---|
| 住所 | 東京都港区新橋2-8-16 砂場ビル 2F |
| アクセス | 各線「新橋駅」日比谷口より徒歩1分 |
| TEL | 03-5510-7993 |
| 衣装 | ドレス |
| 予算目安 | 7,500円 40分 |
5つ星のうち3.9
本レポートはパラダイスネットプロデューサー・モッティが実際に「LOVE LIMIT」に来店した際の体験をもとにまとめた実録レポートです。
現在の営業状態とは異なる場合があります事ご了承下さい。
新橋にはその名の通り愛が振り切れると噂の場所があるのを知っているかな?
モッティ調査員はその噂を確かめるため、新橋に向かったのだった…。
というわけでLOVE LIMITに行ってきたぞ!!
まずモッティは新橋の日比谷口で降りたんだ。LOVE LIMITに行くためにはここから行くのが一番近いからな。日比谷口といえばあの超有名なSLがあるところだ。とってもかっこいい黒いフォルムを右に見据えながら、さっそく向かっていくぞ。
まずは横断歩道を渡る。正面にセブンイレブンがあるやつだ!
そのまままっすぐ、まっすぐ進んでいく。誘惑が色々あるけど、まっすぐ進むんだ。
博多の豚骨ラーメンがある交差点は渡らずに右に曲がれば、その通りに看板がある。2階だから階段も辛くないな!かなり趣があるビルだし、階段も狭いからよくあるセクキャバなのかなと思いつつ階段を登る。
モッティの予想はここで盛大に裏切られることになる。(予告風)
白いウッディなドアに金でLOVE LOMITの文字。まずここがオシャレポイント。インスタで人気のカフェか?ってくらいドアがおしゃれだった。ヨーロッパ風?まぁそんな感じだ!
そしてドアを開ければさらにびっくり。かの有名な一節に「トンネルを抜ければ」ってのがあるけど、まさに「ドアを潜ればそこは異国だった」。
おしゃれな温かみのある裸電球にところどころに置かれる観葉植物。石造り風の壁と木材を使用したような壁が混在してて、まるでヨーロッパの街並み。ここがセクキャバ?カフェの間違いじゃなくてか?ともおもったけど、店内にはたわわけしからん風体のドレス姿の美女たちが!
席に案内されてみれば少し手狭だけれどそんなことは気にならない。そして大本命。女の子の登場だ!
おっとり系の女の子がついてくれて、まずは会話から。
モッティはいつもの格好だったんだけど、「お仕事お疲れさま」とか、甲斐甲斐しくお世話をしてくれるとか。あれ?モッティはこの子と付き合っていた?って錯覚するくらいの良サービス。
可愛くて癒されてすでにボルテージは最高潮。満を持してまずはソフトタッチからいけば、、、待ってくれ!思っていたよりも大きいぞ!会話しながら大人なタッチをしようと思ってたのに気づけば一心不乱wモッティの心も体もラブゲージはリミット寸前だ、、!
と楽しんでいるところでボーイさんからの時間確認。そんなに経っていたのかと思いつつ、しっかり確認をとってくれるのもグッドポイント!料金はもちろん説明通りで変動なし。
いい意味で予想を裏切られまくった調査だった。駅から近いから新橋に来た際にはまた寄ろうと思う!
このレポートはモッティの体験取材当時のものです。現在の料金体系と異なる場合があります。ご了承くださいませ。