逆セク(セクキャバ)
桃白白(タオパイパイ)

| 業種 | 逆セク(セクキャバ) |
|---|---|
| 住所 | 北海道札幌市中央区南5条西 4丁目 ドラゴンビル B1F |
| アクセス | 南北線『すすきの駅』5番出口より徒歩3分 |
| 札幌市電(環状線)『すすきの駅』より徒歩3分 | |
| 東豊線『豊水すすきの駅』より徒歩5分 | |
| TEL | 011-520-3620 |
| 衣装 | チャイナドレス |
| 予算目安 | 6,000円 40分飲み放題 |
本レポートはパラダイスネットプロデューサー・モッティが実際に「桃白白」に来店した際の体験をもとにまとめた実録レポートです。
現在の営業状態とは異なる場合があります事ご了承下さい。
来店日:2026年8月6日、21:00頃
モッティ来店回数:
接客してくれた女の子名:いちかちゃん、かれんちゃん
実際に支払った金額:13, 200円
1セット40分(6,000円)、キャストドリンク3杯
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チャイナドレスっていいよな。あのスリットがいいんだよ。女の子の足をより綺麗に見せるというか、見えそうで見えないあの絶妙なラインというか……。元は馬に乗りやすくするためのスリットだったらしいんだけどさ、なんかもうそういう目でしか見れないよ。だってエッチなんだもん。
というわけでやってきたのは桃白白!まず名前がエロいよな。タオパイパイだよ?なんかエロい目で見るじゃん。もしくはドラゴンボール。しかもこの店、逆セクだからな。2年前くらいに1度来たけど、どんな感じだったっけな……。
うっきうきで来店したおいらを出迎えたのは、真っ赤な2人掛けシートと大理石っぽい黒いテーブル。こ、高級感がすごい……!チャイナっぽい店内と言われればチャイナっぽい。っていうかこのビルの名前もドラゴンビルだからな。看板の横に龍の看板あったからね、主張がすごい。ここのビルオーナー、中国好きなのかな……。
そんなことを思ってる間に「こんばんは!」と声をかけられ、視線を上げる。そこにいたのは、長い黒髪をした美人さん。名前はいちかちゃん。すらっとした細身の子だ。
彼女はおいらの隣に腰を下ろし、さっそくと言わんばかりにおいらのベルトに手をかける。お、おいおい!いくら逆セクとはいえ早くないか!?こんな感じだったっけ!?
「触られに来たの?」
にま~っと悪戯っぽく笑う彼女においらはキュンキュンしっぱなし。触られに来たの?って!そうです!触ってもらいに来ました!
っていうか最初っからテンション高くないか!酔ってる!?と思って聞いてみたところ、まさかの「ううん、シラフです」とのお返事。通常運転でこれかぁ……。面白くなってきたぜ……!
ここで改めてだが用語の説明を挟もう。
逆セクとは、女の子側がリードし、お客は受け身の立場で楽しむもの(モッティ調べ)。つまりおいらはされるがまま……!甘い声でおいらにしなだれかかりながら触ってくるいちかちゃんに、おいらはもうデレデレ。これがまた楽しいんだ!
しかも、いちかちゃんはドリンクのおねだりがある前からこれ。しばらくイチャイチャしてると「なにか飲みたくなっちゃった♡」と可愛いオネダリがあったので、もうおいらは一も二もなく承諾。可愛い子のおねだりって聞いちゃうんだよなぁ。
そんなこんなでだらだら話しながらさわってもらっていればあっという間にお時間が。流れ惜しく思いつつ、いちかちゃんと別れを告げ、次の女の子を待つ。
次に現れたのは茶髪の女の子、かれんちゃん。かれんちゃんは元気っ娘って感じの明るい子。かれんちゃんもいちかちゃん同様、上も下も触ってくれて、可愛いな~と思っていれば、店の雰囲気がふっと変わった。お待ちかねのダウンタイムだ。
「じゃ~ん!これ、付けてみません?」
そう言って差し出されたのはアイマスクと手錠。アイマスクと手錠!?
どうやらこの店、ダウンタイムのオプションとして目隠しと拘束が選択できるらしい。おもちゃの手錠とはいえ、身動きがとれない。視界も暗い中で触られるっていうのはなかなか刺激的だ。
ダウンタイムというのは得てして長くないもので、残念に思いながら目隠しを外してもらった瞬間、目の前に広がる絶景。かれんちゃんに頭を抱えられたおいらの視界いっぱいに広がっていたのは、彼女の生乳だった。
もうここからはおいらの時間。好き勝手触らせてもらえる魅惑の時間だ。この時間はキスもOKということで、甘ったるいキスをさせてもらう。きゅっと堪えるように顰められた顔も可愛い。かれんちゃんも可愛いな。顔出ししてないのがもったいないくらいだ。
ちょっとMっ気があるよって人にはもちろんおすすめだが、そういうのはあんまり興味ないなって人にもおすすめだ。なんていったって新たな扉が開けるからな!この店で新しい扉を開いた同士をおいらは何人も見てきた。
おいら的にこれがイイなって思ったのはやっぱりダウンタイム。さっきまで好きにされていたのに、今度はおいらが好きにできるって流れがまたクるものがあるよな。征服欲が満たされるっていうか……。そのギャップっていうのか?それが良かったな。
すすきのはやっぱり魅力的な店がいっぱいだ!また来るぞ、桃白白!
このレポートはモッティの体験取材当時のものです。現在の料金体系と異なる場合があります。ご了承くださいませ。