新橋
ARCANA(アルカナ)
港区女子とバスローブいちゃするならARCANAで決まり!
五感を刺激する大人の癒し空間、いちゃキャバ「アルカナ」へようこそ! ここはセクシーなバスローブに身を包んだ選び抜かれたキャストたちが、心の底からリラックスできる特別な時間を提供する場所。大勢の男性たちから「遊ぶならここ!」と絶賛される理由は、その上質なサービスと非日常を感じられる雰囲気にあり。 キャストの多くは大手企業で受付嬢をしているような清楚系の美女から、愛嬌たっぷりで積極的に密着してくれる子まで幅広く在籍。どのキャストも、心からお客様を満足させたいという想いを持ったプロフェッショナルばかり。ただのボディタッチでは終わらず、まるで恋人同士のようなドキドキ感と癒しを同時に味わえます!

| 業種 | いちゃキャバ |
|---|---|
| 住所 | 東京都港区新橋3-6-4 スカイワールドビル 6F |
| アクセス | 各線「新橋駅」烏森口・日比谷口より徒歩3分 |
| TEL | 03-6205-4062 |
| 衣装 | バスローブ |
| 予算目安 | 7,800円 40分 |
5つ星のうち3.9
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ARCANA
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ARCANA
料金情報
| 1SET40分 | 19:30~21:00 6,000円 21:00~LAST 8,000円 |
|---|---|
| 延長 | 30分 5,000円 60分 9,000円 |
| 女子ドリンク | 1,000円~ |
| 税・SC | 30% |
| 予算目安 | 7,800円(40分) |
|---|
東京都港区新橋3-6-4 スカイワールドビル 6F コピーしました
本レポートはパラダイスネットプロデューサー・モッティが実際に「ARCANA」に来店した際の体験をもとにまとめた実録レポートです。
裸に羽織るバスローブは男なら誰もが憧れる光景でしょ!寝ている間に着崩れてはだけた襟元からお胸がぽろんとしちゃうシチュエーションは、全モッティに聞いた夢見るシチュ調べでも上位にランクインするエロさを誇っている。男が抱く夢をたくさん蓄えたバスローブが衣装な上に、インスタグラマーをしていそうなキラキラ女子を集めたいちゃキャバが新橋にあるらしい!
新橋駅を降りて烏森通りをまっすぐ進むこと少し、『コロッケ倶楽部』というカラオケを正面に左へ曲がった3つ目のビル6階。最上階までエレベーターに揺られてたどり着く楽園が今日遊びにきたARCANAだ。
黒ベースでシックにまとめられた重厚感を感じる内装。港区にある高級クラブっぽい印象だが、黒いインテリアが場を引き締めてオープンシートなのに落ち着いたムードを演出してくれている。黒ベースな内装が持つ圧迫感はキャストとの密着度が3割り増しになっているようにさえ思えるぞ!前回来たことがあるため黒服がしてくれる丁寧な説明を聞きながら中をちらり。どっしりした雰囲気が漂うフロアに遠目からみてもふわっふわな湯上がり女子が!うんうん。今回も期待できそうだな!
比較的スムーズに席へ案内されて頼んだサワーとキャストをそわそわしながら待つ。やってきてくれた子はトーンが暗めな茶色をゆる〜く巻いて垢抜けたセミロングが可愛い子!ゴテゴテじゃないけど、綺麗なネイルが載せられた細い指で名刺をもらいながらご挨拶。大きい声じゃないのに耳障りが良くて通る声に、心地よさを感じる。名刺をもらうときに少しだけ触れた手がかなりすべすべ!聞くところによれば昼はBAをしているらしく、肌にはかなり気を使っているのだとか。彼女の話に耳を傾けていれば、アルカナはそういう自分磨きを大事にしているキャストが多いらしい。彼女も給料の使い道はもっぱら美容に使っているらしく、おしゃれは努力だとひしひしと伝わってきた。会話している流れでドリンクを、小首傾げてあざとく強請られたら出さないわけにはいかない男という生き物。ハキハキしているし、明るく盛り上げてくれるためか会話がどんどん進んでいく。だけれど会話だけで終われないからいちゃキャバへきているのだ!さきほどからチラチラしているバスローブの中身が気になって仕方なく、隠された柔肌をオイラにぜひ堪能させてほしい。チラリと視線を向けてみれば心得たと言わんばかりに密着してきた。甘え上手な彼女はこてんと肩に乗せて「触らないの?」とひとこと。バスローブの中には本当に下着がなくて、すべっすべな胸を揉み揉み……。触っている途中に聞こえた甘くとろけるような声は、話しているときの清涼感とギャップがあるのに満足感は同じだったとだけ記しておこう。
スタッフに声をかけられて、回転がやってきてしまったとしょんぼり。オイラの様子を見て指名してくれないかと交渉に移るが、フリーで楽しみたいからと断念。「じゃあ今度は指名してね!」と最後まで明るく去っていく彼女を見送った。
サワーで喉を潤しながら次の子を待てば、これまた黒髪よりは数トーン明るい髪色を胸元上くらいまで伸ばしたキャストが!キリッとした目元が涼しげだけれどゆったりとしているからか無防備さを感じる子だった。爪は綺麗に整えられていて本来の桜色が美しい。座り方一つとっても上品さが出ていて、普段からしっかりした体勢で座っている証拠だろう。雑談のついでに聞いてみればモッティが思った通り昼はOLとして働いているらしく、商社勤めなのだとか。会社にこんな美人がいたら男性社員の営業成績は鰻登りだろうと茶化したりしつつ、日中はガッツリ働きながら夜にこうして働くのは大変だろうと、苦労話も交えつつ職場あるあるトークで盛り上がっていく。クスッと笑える話をして2人で笑い合えば、「あーおかしいー!」と言いながら体をオイラの方へこてん。上目遣いで見られてドキッとしない男がいるだろうか、オイラはする!!ちょっぴりはだけたバスローブを押し上げる谷間とも目があってしまい、抑えられない欲求に手を伸ばした。生乳を堪能しながらも会話を続ける。「喉乾いちゃったな」と遠回しにお願いされてしまい、1回目はとぼけてみたものの、「声聞きたくない?」なんて交渉をされてしまえば出さないわけにはいかない。商売上手だと誉めつつ乾杯し、彼女が出す色っぽい声を心ゆくまで堪能させてもらった。
セット終了間近、彼女から「延長しないの?」と寂しそうな声を出されるが、このままずるずる居座ったらまずいと奮い立たせてお会計へ。セット料金とドリンク2杯に税サがかかり1万円と少し。変な上乗せもなく上機嫌で帰宅するオイラだった。
このレポートはモッティの体験取材当時のものです。現在の料金体系と異なる場合があります。ご了承くださいませ。